♥️

とある方に、「ハワードが好き」と言ってもらえた。


他にも筋肉とか話の内容とかものすご褒められてしまって、俺試されてんのかと半分ビクビクしながらも、どうにも照れ臭くてヒエーってなった。

すまない。
褒められ慣れないんだ。


お褒めの言葉をいただくと、いつも思わず丸まって悶絶してから、返信をどうまとめようか考えている。その際いただいたコメントを読み返すから、またもずもずする羽目になる。

もちろん嬉しい。

正確には嬉し恥ずかしい。





多分ハワード「が」好きという人は、初めてだと思う。
それで余計に衝撃だった。
今でも余波がある。

もちろん嬉しい。

ああもうどう言えばいいんだろう。




ちょっと混乱しつつある。


えっとね。

とりあえず、創作やってて良かったって思いました。




ハワードって、どちらかといえば次点みたいな感じだったから。

そのハワードを、「海苔蔵のキャラの中で一番好き」と言ってもらえたというのが。

【衝撃】以外になんて言えばいいのか分からない。
もちろん嬉しい。




ウォルターやバーナードが一番好き、と言われることももちろん嬉しい。
というか、私の作品を見た人にとってのお気に入りのキャラがいる、ということが嬉しい。もう本当に嬉しい。

私の夢だったんだ。
自分のキャラが、誰かのお気に入りの一人に数えてもらえることが。



それがウォルターでもハワードでも嬉しいことに差はない。ただ、ハワードが好きと言われることに意外性がプラスして、ちょっと海苔蔵が面白いことになってる。







ええと。




まとまらん。



う、

嬉しいぞぉーーーー!!!